義理の実家に行くといつも事件が起こります

基本的に一年に何回かは主人の実家に帰省しているのですが、行くたびに何かが起こります。今回は子供の足に尋常じゃない虫刺されのようなものが起きてしまい、まだ5月なのにかわいそうな位に足が腫れてしまっていました。

最初上の子に至っては、足の甲に丸く直径3センチ位のできものが。帰って一晩経ったら足の甲から指先の方まで楕円型に赤みが広がっていて、皮膚科に行こうにも休み中で行けず本当に痛痒そうでした。本人はもう行きたくないと言うほどつらかったようです。下の子も背中やお尻全身に自宅周辺ではありえない程の跡が残ってしまいました。

毎年夏に行くとかなりの虫刺されになるのですが5月に行くのは初めてで油断していました。田舎の虫は生命力が強いのでしょうか。本当にアレルギー反応が怖すぎます。

また、良くある話ですが主人に出されるものと私に出されるものが明らかに違うと言う事件が起きます。とても意地悪をするようなお義母さんではないので明らかに偶然なのかもしれませんが例えば、肉に例えると高級牛肉を出されるのと鳥の胸肉を出されるとの違い位の差別が時折起こります。

そして、帰省が終わるとそれを主人に突っ込んでみるという恒例行事が行われます。主人は、いつも偶然だよと言いますが本当にそうなのでしょうか。次回もし行くことがあれば検証してみたいと思います。

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